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ソーシャルレンディングで最も安全なファンドがLCホールディングス保証案件です

LCレンディングで募集している案件の中には担保はないが、保証付きという案件があります。いざとなったら上場企業のLCホールディングスが50億円の純資産を投げうって守ってくれるファンドです

LCレンディングのLCホールディングス保証案件

LCレンディングのファンドの中にLCホールディングス保証案件という物があります。この安全性を説明します。

 

LCレンディングの2種類のファンド

LCレンディングには大きく分けて2種類のファンドがあります。通常のファンドとLCホールディングス保証案件です。

 

上の募集画面で一目で違いが分かるようになっているのが、おわかりでしょうか?
2種類のファンドがある事と、LCホールディングス保証案件ファンドの方が利率が低いのが分かると思います。

 

LCホールディングス保証案件の特徴

このLCホールディングス保証案件の特徴ですが、もしも貸付先が返済できない時は、LCレンディングの親会社たるLCホールディングが立て替えて返済をしてくれます。

要はLCホールディングスが連帯保証人になってくれる、貸倒リスクの極めて低い案件なのです。

maneo瀧本社長のLCホールディング保証案件への評価

このリスクの低さをmaneoの瀧本社長はこう評しています

LCレンディングでは、
親会社であるLCホールディングスによる債務保証がなされたローンファンドが募集されています。
利回りは、年利5%程度です。

LCホールディングスの純資産(株主資本)は連結で約50億円。しかも上場企業。
ですから、異常事態が起こったとしても、この約50億円の純資産を投げうって守られるローンファンド、と言えます。

こんなに条件の良い商品は私は知りません。
他社でこのような投資商品があったら、教えて欲しいです。内緒にしますから教えてください(笑)。

著者である私としても、同じように思います。おそらくソーシャルレンディングで一番安心なファンドではないでしょうか。

 

LCホールディング保証案件の限界

べた褒めしましたが、そんなLCホールディング保証案件にも欠点はあります。

まず第一にその利率の低さです。理屈としては、LCホールディングが保証料を頂戴しているという事なんでしょう、これはこれで理は通っていますが、その分利率は控えめです。

また、保証するといっても当たり前ですがLCホールディングが吹っ飛んでしまえばそれまでです。いくら純資産50億円といっても上場企業の中では小規模な方です。絶対に安心ではありません。

 

LCホールディングス保証案件は利回り5%を超える上場企業の社債

その性質から、LCホールディングス保証案件を「実質としてLCホールディングの社債を買うのと同じ」と個人ブログが評していました。

言いえて妙な表現と思いますが、普通上場企業の社債で5%というのはありません。高くても2~3%程度です。

LCホールディングス保証案件はソーシャルレンディングの中で最もリスクの低い案件であるのと同時に、社債や国債と比較してはるかに高利回りの金融商品です。

 

安心してソーシャルレンディング投資をしたい人、社債や国債よりも高利の金融商品を欲しい人。両方の人におススメできるのがLCホールディングス保証案件です。

 

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